お客様からいただく質問

一日の用法用量は?

年齢に応じて、下記の1回量を1日2回、「食前」に服用してください。
[年齢:1回量]
成人(15歳以上) :4錠
15歳未満 5歳以上 :2錠
5歳未満:服用しないで下さい

薬や健康食品を飲んでいるのですが、一緒に飲んで大丈夫ですか?

病院で出される「高血圧、浮腫、じんましん、慢性肝疾患などの薬」の中には、 併用に注意が必要な薬があります。心配な場合には、一度、お電話で静命漢方堂の薬剤師にご相談いただくか、かかりつけの医師に相談してください。 蜂の子やビタミン剤などのサプリメントは、耳鳴りの薬ではなく、あくまで栄養補給が目的ですので、漢方薬と一緒に飲んでも問題はありません。

どんな人でも服用していいのでしょうか?

次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)今までに薬などにより発疹・発赤,かゆみ等を
   起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。むくみ
(6)次の診断を受けた人。
   高血圧,心臓病,腎臓病

副作用はありませんか?

あくまで薬ですので、まれに下記のような症状が現れることがあります。
皮ふの発疹・発赤,かゆみ、尿量が減少する,顔や手足がむくむ,まぶたが重くなる,手がこわばる,血圧が高くなる,頭痛。
このような症状が出た場合は、すぐに服用を止め、かかりつけの医師又は薬剤師、または静命漢方堂の薬剤師にご相談ください。また服用前には、きちんと添付文書をご確認ください。

漢方薬は、一生飲み続けないといけないのでしょうか?

漢方薬は、体質を整え、健康なカラダを取り戻すことを目的としています。そのため、耳鳴り・めまいの症状が改善されれば、漢方薬を飲み続ける必要はありません。また、症状がなくなり漢方薬を止めた後でも、耳に良い食事や生活習慣はぜひ継続してください。耳鳴り・めまいは再発しやすい病気のため、改善した後でも健康な耳を維持するよう心がけてください。

この耳鳴りめまい漢方薬は医療費控除の対象になるのでしょうか?

対象となります。確定申告の際に、医療費控除に関する事項を記入し、購入時に送付された領収書を添付もしくは提示してください。

医療費控除とは何ですか?

年間の医療費が一定の額を超えた場合、所得税もしくは住民税の一部が返還される制度です。詳しくは、国税庁のHPでご確認ください。

飲みづらくないですか?

本漢方薬は、直径10 mm、幅5 mmの小さな錠剤です。喉に詰まらないよう十分注意して服用してください。

漢方薬の使用期限はどのくらいでしょうか?

開封前の状態であれば、製造後の使用期限は5年間です。漢方薬のラベルや外箱の底面に使用期限を記載していますので、ご確認ください。また、開封後は用法用量を守って早めにお飲みください。漢方薬の性質上、湿気によって成分が変化する可能性があるため、保管は直射日光の当たらず、湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。

病院の薬との飲み合わせにご注意ください!

病院で出される薬の一部には、
この漢方薬との飲み合わせに注意が必要なものがあります。
高血圧、浮腫、蕁麻疹、慢性肝疾患などの薬をお飲みの場合には、
一度、お電話で静命漢方堂の薬剤師にご相談ください。

飲み合わせに注意が必要な薬のリスト
高血圧、心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、月経前緊張症の治療薬

アニスタジン錠
アベロックス錠
アレリックス錠
イルトラ配合錠
ウルソトラン錠
エカード配合錠
オイテンシンカプセル
クバクロン錠
クロポリジン錠
コディオ配合錠
ダイアート錠
ダイタリック錠
テナキシル錠
トリクロルメチアジト錠
トリスメン錠

ナトリックス錠
ニュートライド錠
バイカロン錠
ヒドロクロロチアジド錠
フルイトラン錠
フルトリア錠
プレミネント配合錠
フロセミド錠
ベハイド錠
ミコンビ配合錠
メフルシド錠
ラシックス錠
ラディオガルダーゼカプセル
ルプラック錠
ロサルヒド配合錠

小児ストロフルス、湿疹・皮膚炎、蕁麻疹、皮膚そう痒症、口内炎、フリクテン、薬疹・中毒疹、慢性肝疾患における肝機能異常の治療薬

グリチロン配合錠
ニチファーゲン錠
ネオファーゲンC配合錠

※上記のお薬は、あくまで一例ですので、一度、静命漢方堂にご相談ください。

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「静命漢方堂に出会えてよかった。」という報告がとてもうれしいです。

これまでも、多くのお客様の相談を受けてきました。耳が聞こえなくなるのを防ぎたいという方など。多くの方の悩みを聞き、一緒に治療法を探してきました。

そんな、耳鳴りに悩まれていた方が、「最後に静命漢方堂に出会えてよかった。」「あなたに相談してよかった。」「孫と電話できるようになったのよ」とうれしい報告をしていただけた時は、本当に薬剤師をしていて良かったなと思います。


耳鳴りの症状を我慢するのだけはやめて下さい。

症状によっては、漢方薬ではなく、食事療法や運動療法のほうが最適な場合もあります。耳鳴り・めまいは改善しない病気ではありません!決して、あきらめず、あなたにあった改善法を、見つけるお手伝いを致します。


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